化学反応式

化学変化化学式を用いて表した式。
矢印(→)で左辺と右辺に分かれており、左辺に反応前の物質を、右辺に反応後の物質を書く。化学反応式では左辺と右辺の原子の数を等しくしなければならない。
例・・・2H2O → 2H2 + O2 (水の分解)